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2020.06.10

電通アイソバー、最新の顧客体験(CX) ナレッジを提供する Webサイトページ ”CX UPDATES”をオープン 〜 ウィズコロナ、アフターコロナ時代におけるビジネスの在り方、知見を公開開始 〜

電通アイソバー株式会社(東京都中央区築地、代表取締役社長CEO:得丸英俊、以下電通アイソバー)は、これからの顧客体験(Customer Experience、以下CX)を検討するためのナレッジを提供するWebサイトページをこの度、新しくオープンしました。

 

■本Webサイトページのコンセプト
新型コロナウイルスの影響で、顧客のライフスタイルや行動が大きく変化しています。オフラインの活動が制限され、様々な業界におけるサービスのデジタルシフトが急速に進んでいます。

今後、益々CXが重要視されていくことが予想される中、ウィズコロナ、アフターコロナにおける今後のビジネスの在り方、今後のCXを検討するため、電通アイソバーの様々なアイデアや知見を毎週ご提供します。

 

本Webサイトページで提供予定のコンテンツ

・グローバルにおけるCX最新トレンド分析
電通アイソバー代表の得丸英俊や米国人アナリストJenessa Carderらが、グローバルのCX最新情報を分析します。

 ・eコマースの戦略・構築ノウハウについてトレンドを交えて解説
グローバルレベルでECソリューションを提供するIsobar Commerceに集約されるコマースエクスペリエンスの最新ナレッジを、電通アイソバーのECストラテジストが最新のベストプラクティスを交えながら解説します。

・電通アイソバーが目指す、顧客と向き合い「心を動かすCX」を紐解く
「体験」が価値になる時代。電通アイソバーが提案する、顧客の「心を動かすこと」と「障壁をなくすこと」の両軸で体験を設計する一連のプロセスを紐解いていきます。

・一人ひとりに最適な体験をつくるためのデータ活用・分析のノウハウを解説
クリエイティビティとテクノロジーを効果的に連携させるにデータの存在は欠かせません。電通アイソバーが大切にする、一人ひとりに最適な体験をつくるために必要なデータ活用や分析のノウハウを説明します。

・CMS、MA、CDPからLINEまで、プラットフォームを活用したDXの取り組みを紹介
データとタッチポイントをしなやかにつなげ、デジタルマーケティングを支えるプラットフォーム。概念ではなく実績で示した電通アイソバーのデジタルトランスフォーメンションへの取り組みを紹介します。

・SNS時代のコミュニケーションをCX戦略に基づいて考察
TwitterやInstagramで話題になっていることからLINEのチャットボット施策まで、好奇心旺盛なプランナーたちがSNS時代のコミュニケーショントレンドを独自の切り口で考察します。

・電通アイソバーが提供するイベントの最新情報
電通アイソバーが主催、共催、協賛するセミナーおよびウェビナーでの最新レポートを記事や動画で紹介します。

 

■実際のWebサイトページ
CX UPDATES 最新のカスタマーエクスペリエンスを明日のビジネスに。
CX UPDATES Webサイトはこちら

 

 

 

 

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【本件に関するお問い合わせ】
電通アイソバー株式会社 広報担当
support@dentsuisobar.com